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伝統医学から生まれた美肌エステサロンあわゆき
エステ職人 熊谷有依夏です。

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エステの生命は、道具にあり!
今日は、フェイシャルの時にホットストーンを使いました。

ホットストーンは、すっごく気持ちの良いトリートメントです。

エステ歴16年してきていますが、

どんなエステのマシーンよりも、極上のケア!
筋肉が、奥の奥から、ふわふあ・・ん。。

ゆるまる、

あの独特の気持ちよさ!

すべすべのあったかい石、最高です。
意識が遠のいていくような。

目が覚めているのだけれど。

冴えている。

そんな感覚になります!

普段「溶かすことのできない領域」を

ふんわり、ゆるゆるとかしてくれます。
その心地よさ、気持ちよさが、深くて。

独特なのだと思います。
そう感じる時。

石は、”自分自身の内なる医師” だなって、感じます。
肩こり、背中の張り、腕も疲れ、首の緊張を解くことが、

エステの効果をぐんぐんあげるコツなのです。
フェイシャルにとって、

ボディケアって、実はとっても重要なのです!
背中や、肩がコリコリだと、せっかくのエステの効果がもったいないからです。
的確に、体のコリをゆるめることで。

美白・小顔・アンチエイジングが、格段にアップするのです。

結果が飛躍します!
お顔は、体の一部。

体と、肌と、顔と、脳・・

全ては連動しています。
この連動に関わる「ストレス」を解消して、

疲労を溶かして、ケアしていくと、体がスッキリ軽くなります。
お肌も透明美白肌へ、通常のエステ効果を軽く飛び越えて、ビューンっと加速していきます!

エステは、錬金術なのです。
全ては、繋がっていて。

私たちの生命は生きているのだなっって感じます。
ホットストーンは、

私達の生命を生まれたての気持ちよい状態に、

リセットしてくれる、素晴らしい道具です。

エステ職人 熊谷有依夏
東京 伝統医学から生まれた美肌エステサロン
あわゆき 

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楽々乗り換えのご案内
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エスカレーターで乗り換えの安心ルートです。

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◆女性限定の完全予約制 / 定休日なし☆
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折り返します。
エステ職人 熊谷有依夏

美白肌三兄弟

11月25日(水曜日)

おはようございます。

先日の【1回目の原稿完了&ビューテー男のトビラ絵】の
記事にコメントを下さりありがとうございます。

◎皆さんが楽しみにして下さり嬉しいです、私も楽しんで
描きたいと思います。

掲載誌は「漫画ゴラク」誌で、作品タイトルは

「劇画大噴火・小池一夫回顧録」であります。

第一回目の掲載は連載のプレビューという事で、
次の第2回目まで..ほんの少しだけ間が空くかも知れません。
漫画ゴラク誌は週間誌なのですが、私のキャパから
連載は月に2回のペースとなる予定です。

◎あと…
メイキングの方は写真が少なく、大ざっぱな記事でしたが
コメントを戴きありがとうございます。

yumegabacho さん
ょぅ@ さん
takane さん
まりあんぬ さん
kagurabbit さん
ささい みりか さん
peach さん
べにRK さん
絵夢 さん

皆さん、コメントをありがとうございました。(^ ^)
m(_ _)m

———————–
【本日1つ目の話題です。】
———————–

このところ仕事が忙しかったのでドールたちには
棚の収納箱で眠ってもらってましたが、久々に開けて
写真を撮ってやりました。
本日は久々のHa-Yarn Cho(ハ・ヤン・チョ)と、
White Ipsae(ホワイト・イプセ)のツーショットで
妖しい雰囲気をば…。(^ ^)

ホワイトスキン(ドールでは美白肌という)のイプセは
その冷たい視線が日本民話の「雪女」のような感じで…
なかなかイイんですナ、これが…(^ ^)。
そういう雰囲気に見えるようにどこかで真っ白な和服など
発売されていないかな….?

仕事の合間を見ながら、下のWhite Ipsaeのポーズを
イラストに仕上げようと思ってます。
…まだ現在はラフデッサンの状態で止まってますが、
仕事以外のこういうイラストって時間に縛られないので
けっこう楽しめるんです、ま、じっくり構えます…(^ ^)。
———————–
【本日2つ目の話題です。】
———————–

アメブロの「アクセス解析」の「検索ワード」で
私のブログへの流入が多かった検索ワードを見てみると…
この一週間で「激増」したワードがあります。

それは
Photoshop用の画像変形ソフト–MetaFlo’メタフローで
以前の10月1日以来、再びなのですが、今回の検索数は
それより劇的に多い検索数で驚いています。
どこかの掲示板などで話題に上がっての事でしょうが、
私も興味あるので、どなたかご存知の方がおられましたら
話題に上がっている(だろう)掲示板を教えて下さい~
ぜひ….m(_ _)m。(^ ^)

———————–
【本日3つ目の話題です。】
———————–

ここ数日、仕事関係でブルーな日が続いたせいも
あるのでしょうか….頭の中でも松井冬子氏のような
何か..こう..重い作品の絵の中に入って行きたいような
そんな感覚でしたネ….
ま、それも不確定ながら明るい兆しが見えてきたので
いくらか気持ちが晴れてきましたが….(^ ^)。

ま、そんなこんなで、
先日、ウチの資料棚から松井冬子氏の画集を手に取って、
氏の作品をあらためて眺めていました。

この人の世界は凄いよね….
ブルーな気分の時はこういう絵を見るのは避けたいものだけど
私の場合は逆….松井さんの絵の中に一旦入り込むと、
不思議な気持ちがフワフワと浮き上がるようになってきて、
まるで麻酔薬のような妙な心地よさ…。
…彼女の芸術性を論じるつもりはありませんが、そんな感覚に
なれるのはやっぱり…ETV特集「痛みが美に変わる時~
画家・松井冬子の世界」を見た…その潜在感があるから
なんだと思います……。

特に
松井さんの作品鑑賞はそのタイトルを噛みしめて自分なりの
解釈をしてからでないと始まらないように思います。
タイトルには絵に込められたメッセージ以上に作者のメッセージが
込められていると思うのでなおさら….。

芸術の難しい事は何も知りませんけど、
作者を知る事によって絵画ってこんなにも奥深くまで見る事が
出来るものなんだ…という事をあらためて知ったのが
この松井冬子さんのETV特集なのでした。

その世界も好きだけど、私は素描も好きです。(^ ^)