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美白対策 そうだ!京都へ行こう!

ちふれの美容液には青い瓶と赤い瓶がありますよね?

どちらも美白美容液なので、2つの違いは何なんだろう?って思いませんか?

赤い美容液は過去記事でご紹介していますが、美白プラス保湿ができる美容液なんです。

今回ご紹介する青い美容液は美白プラス肌荒れ予防が期待できるんですね!  美白美容液を使いたいけれど、肌荒れが気になっていたりニキビに悩んでいる方って多いと思うんですよ。

肌荒れやニキビ用のスキンケアで治してから、美白対策をした方がいいのか?と考えちゃいますよね^^;

私も20~30代の頃は大人ニキビに悩まされました☆

特に30代になってできるニキビって、1つが巨大で治りにくかったりするんです。 
潰してしまうと跡が残りやすいし、そうなるとその部分がシミになっちゃうことも!

ニキビは作らないのが一番ですが、こればかりは自分でコントロールしにくいですからね。

また何年かに1回、極度の肌荒れに見舞われることもあります。

お肌は年々変化していくので、今まで使っていたスキンケアが突如合わなくなることってあるんですよね~。

で、色々なコスメブランドを渡り歩いている間に更に肌荒れが進行してしまうという悪循環☆

 女性ですから、新しいスキンケアが発売されたら興味はありますし、色々試して使ってみたいというのが本音です。

探究心があるのは決して悪いことではありませんが、もしもの時に戻ってこられるスキンケアがあれば安心です。

それが、私にとっては「ちふれ」なんじゃないかと思います。

季節の変わり目などで、お肌の調子がイマイチの時や、他社コスメに浮気して肌荒れしてしまった時など、この青い美容液に戻ってきます。

トロっとした透明の美容液ですが、使い心地はさらっとしていて肌馴染みがいいんです♪ 

 メラニンの生成を抑えてシミやソバカスを防ぐ成分の他、肌荒れ防止効果が期待できる成分が配合されています。

無香料・無着色ですしお肌に優しいと思いますが、念のためアレルギー体質の方は、下記の成分表をチェックしてみてくださいね!

【美白成分】L-アスコルビン酸 2-グルコシド
【肌あれ防止成分】グリチルリチン酸2K
【保湿成分】濃グリセリン、BG、トレハロース液、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、油溶性甘草エキス(2)
【油性エモリエント成分】大豆油
【pH調整剤】水酸化K、クエン酸Na、クエン酸
【増粘剤】キサンタンガム、ヒドロキシエチルセルロース
【可溶化剤】ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
【防腐剤】メチルパラベン、フェノキシエタノール
【キレート剤】EDTA-2Na
【製品の酸化防止剤】天然ビタミンE
【基剤】精製水
 ちふれ化粧品 美白美容液 VC 30ML(医薬部外品)
価格:864円(税込、送料別) (2017/9/23時点) ちふれの製品で肌トラブルが出たという話はあまり聞いたことが無いのですが、アレルギー体質の方はご自身が反応しちゃう成分が入っていないか確認してから使うようにしてくださいね!

ちふれの青い美容液は1本800円という超プチプライスで購入できる上に、お得な詰め替え用もあるのでとっても嬉しいです♪

時々、高額美容液を使ったものの結果的にちふれに戻る時は「なんだかな~☆」という気持ちになります^^;

でも、コスメ業界日々進化していますから、より自分に合ったものがあるかもしれない…と思うと、チャレンジは止められませんね!
  

美白対策の支持者を応援するサイト♪

温度も湿度も低くなる冬の時期は、肌としては一番厳しい時期です。

「丁寧にスキンケアを行っても潤いがすぐどこかに行ってしまう」「肌のゴワつきが気になる」等と思うようになったら、お手入れのやり方を変えることをおすすめします。

化粧水や美容液にある水分を、ブレンドするようにしながらお肌に塗り込むというのが重要になってきます。

スキンケアに関しましては、まず何をおいても余すところなく「力を入れずに塗りこむ」ことが大事です。

ぴんとしたハリや潤いがある美しい肌を作り出すためには、肌の弾力を保つために必要なコラーゲン、優れた保水能力を持つヒアルロン酸、またそういったものを産み出す線維芽細胞が欠かせない因子になるとのことです。

美容液は水分が多いので、オイル分をたっぷり含むものの後に塗ると、その作用が半分くらいに減ることになります。

顔を丁寧に洗った後は、まず化粧水、次いで乳液の順で使用することが、よく見られる使い方です。

コラーゲンを摂るために、サプリメントを服用しているという人もありますが、サプリのみでOKということではないのです。

たんぱく質もセットで摂りいれることが、美しい肌のためにはより好ましいということがわかっています。

「美白に特化した化粧品も利用しているけれど、更に付け加えて美白サプリメントを併用すると、案の定化粧品のみ用いる時よりも迅速に作用して、喜んでいる」と言う人が結構いるのです。

肌の質に関しては、生活環境やスキンケアで変わったりすることも見受けられますから、手抜きはいけません。

何となくスキンケアを簡単に済ませたり、堕落した生活を続けるのはやめた方がいいです。

常日頃の美白対策という意味では、日焼けに対する処置が不可欠です。

それに加えてセラミドのような天然の保湿成分で、角質層が備えているバリア機能を向上させることも、紫外線対策に高い効果を示します。

空気の乾燥が始まる秋あたりは、ことさら肌トラブルを招きやすいときで、乾燥を防ぐために化粧水は重要になります。

但し効果的な使い方をしなければ、肌トラブルに見舞われる要因になることもあります。

たったの1グラムで6リットルもの水分を保有することができるというヒアルロン酸は、その特色から保湿効果の高い成分として、広範囲に及ぶ化粧品に調合されており、肌に対して大きな効果をもたらしてくれます。

始めてすぐは週に2回程度、辛い症状が良くなる2~3か月後あたりからは1週間に1回位の頻度で、プラセンタのアンプル注射をすると効果的とのことですが個人差もあり一概には言えません。

冬の間とか加齢により、肌が乾燥してしまうなど、様々な肌トラブルで憂鬱になりますね。

いくら気を付けても、20代をピークに、肌の潤い保ち続けるために必須となる成分が分泌されなくなるのです。

基本となるメンテナンスが合っていれば、使った時の印象や肌に塗布した感じがしっくりくるものをピックアップするのが間違いないと思います。

価格に流されずに、肌にダメージを与えないスキンケアに努めましょう。

美容にいいビタミンとして有名なビタミンCは、コラーゲンを体内で合成する場合に肝心な成分であり、皆さんも御存知の美肌を実現する作用もあると発表されていますから、積極的に身体に入れるようにしましょう。

肌に水分を与えただけでは、100パーセント保湿がなされません。

水分を確保し、潤いを逃がさない肌に無くてはならない成分である「セラミド」を毎日のスキンケアに導入するのもおすすめの方法です。